7-R・M・M

できるだけ、いろいろなジャンルを中途半端に書いてます

2017-09

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NHKスペシャル 立花隆 最前線報告「サイボーグ技術が人類を変える」

2005年11月05日 NHKスペシャルでで放送された「サイボーグ技術が人類を変える」について

(日本ヒキコモリ協会じゃないよ?

夕飯を食べた後、ふとテレビをつけたら、おもしろそうなタイトルがついていたので観てみました(テスト前ですがね…)
立花隆がいろんなとこに行ってお話しをしながらサイボーグ技術について触れていくというもの

観ながら思ったのは、知らないうちにここまで技術が進歩してたとは思わなかったということです。
機械で脳を制御したりしているところを紹介しているシーンがあるですが、脳のとある部分に電気的な刺激を与えると、その場所によっていろいろな病気が治ってしまうという技術も紹介されていました。パーキンソン病の患者さんがその技術をもって、体をちゃんと動かせるようになるところなどすごいと思います。
ただ、常に電気的な刺激を脳のその部位に与え続けなければならないみたいです。

うつ病など、またその技術によって改善された患者さんの様子もありました。そこで立花隆が「心ってもんを問いなおさなければならない」みたいなことを言っていたところは印象的でした。機械で心を思い通りに制御しちゃえる技術なんてそのうち出てきそうですね。はぁ、心ってもんはそんなもんなのかな?
これについては勉強不足のオレが書くには難しすぎるな。

脳を機械で制御したりなんだりすることはさておき、この番組で最初に紹介されていったのは。失った人体の部位を機械で補うっていう技術
まぁ、生物学的な技術を利用して身体を元通りにしたりするより、工学的に作っちゃったほうが倫理的なこととか気にする部分が少なくなりそうですね。
感電事故で両腕を失った人が出てきて、その人の腕を作って思い通りに動かすことができるってことやってました。確か、腕の神経を胸のところに移して、胸のところから神経の電気信号を取り出して、それを解析して人口の腕を動かしているというもの。この様な技術については結構昔にテレビで見た気がします。
そのうち本当に体を全て機械にしちゃえそうです。「病は気から」なんて言葉はどうなるのやら?

記憶についても…
はぁ、本当に攻殻だよ。マウスの脳の海馬を解析して、海馬と同じような働きをしてくれるマイクロチップを作ってるのとかありました。
外部記憶ってのも、そのうち本当にできてしまうのでしょうね。自分の記憶を他の人と交換できちゃったり…?まぁ、他の人と思ってることなんて違うもんだし、そこらへんどうなるんだろ?とりあえず、そのうち人体実験してくれる人いる…のかな。

マウスだか、ラットだか(ぶっちゃけ違いがわからないんですが…)マウス君をラジコンみたく動かしてるのもありました。
ええ、爆弾のせて攻撃させるってのは目に見えてますね。まぁ、ミサイルよりは安くあがるのでしょうか。テレビじゃ災害のときとか役にたつよ、ってことで紹介されていましたが。

あとは筑波大でのパワースーツの技術。フルメタのASとか、パトレイバーのレイバーみたいな… これサイボーグ技術? 
うん、学生のヤル気感じられるね。なんかカッコいかったです。とりあえず、間接部分の青く光ってるのとか… ヤル気あるね。

案外、気づいてないだけでいろいろ技術が生まれていくんだなってよくわかりました。
ただ、立花隆も最後に言ってたように、間違って使われたら大変なことになる技術ですね。
もう、実用段階っていうのも結構ありましたし、この先どうなってくんだか本当にわからないですね。
人間ってもんは何なのか?みたいな授業もそのうち義務教育の必修科目になりそうな気もします。


関係ないけど…隣の部屋が今日はうるさい!集中できん!(だから書いてるw
とりあえず、50年後のオレなら間違いなく隣の奴の電脳を焼きにいってるな。
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BLOOD+ 第02話

みんな~BLOOD+が始まるよ~ BLOOD+を見るときは、部屋を暗くして、なるべくPTAのおばさんに見つからないように見てね~

さてさてさて、前回思いっきり、殺戮シーンがあり、最後に小夜タソが覚醒しようかなぁ~で終わったとこですね。

ということで第02話

いきなり、キスシーンから始まりました。どうやらKISSしたくなっちゃった…ではすまされないようです。

「戦って…」 「ソード」っていきなり英語w
OPが終わり戦闘開始
小夜タソ強いっす~さすが一話で罪もなさげな子供をぶっ刺したことだけはあります。
モンスターちっくなやつもいっきにぶった切ります。ええ、血まみれ小夜タソそりゃ萌えるよ(*´Д`)

そんでどっかの部隊がヘリコプターで登場
でもね、個人的には学校に銃を持った人たちが入ってくるってのは、どうかなぁ~とか思ってしまうんだな。まぁ、最終兵器が学校に登校してるよりはマシかw

さて、病院に運ばれた小夜タソ、メガネの先生が「制服は私達で処分しておくわ」 …ええと、オレに処分させてくれないですか?(死

Bパート
カイ君起床~昨日あんなことあったのによく眠れたもんです。
テレビをつけたらもちろんウソ情報の番組が。そうですね、テレビの情報を鵜呑みにするのはバカだよ?ってことを脚本書いた人は言いたいのでしょう。もちろん、世界には、とある人の誕生日に空が虹色に輝きましたとか、その人の生家の屋根に白いハトがとまりました。とか惜しげもなく流してしまうネ申の放送局もあるので、そのこともご心配なされたのでしょう。

しかし、ゴーストスケープにされたチャールズ上等兵…オレと同じ歳なのになんで頭ハゲてんでしょうか?(違

そしてカイくん学校へ
クソ、朝っぱらから抱きつかれるなんて…どうやらちゃんと萌えの演出までバッチリなようです。

病院にて、目をさました小夜ちゃん。お腹のムシが鳴いてしまいます。ああ、テストとか受けてるとついついなってしまうもんです。センター試験のときに、前に座ってた娘っこのお腹が鳴ってしまったときは、微妙に萌えたもんです(ぇ

デヴィッドとパパとの会話を立ち聞きしてしまう、小夜タソ
ええ、こういうシーン大好きですwww
いや、しかし大塚さんと小杉十郎太の声かっけぇなぁ

落ち込んだ小夜タソ、海辺でヘコんでます。オレもヘコんだ時は、東方妖々夢やります(? チェンがカワイイ!ネコ耳~

そしてハジ登場。チェロをカッコよく弾いてくれます。
覚悟があれば、小夜がなんであるか教えてあげるよ~
と丁度いいとこに来たカイが殴りかかります。あんな大振り当たりません… 軽くカイふっとばしてさっさか帰ります。

そして、海辺で小夜ちゃんは、カイに少し元気づけられのでした。

一方、デヴィットは小夜ちゃんを管理しちゃうよ~
などと、6時のアニメとは思えない危険な発言をしてます。

家に帰った小夜タソ、暖かくパパが迎えてくれるのでした。
そこへ、電話が
「ハァハァ キャンキャン ハァハァ キャン」

エロ電話?

とか思ってしまったパパはさりげなく「間違え電話のようだな」
とごまかしてしまいます 

終わり。

次回予告

パパと小夜タソの話かな
どうやら小夜ちゃんの過去話が少し出てくるようです


BLOOD+ のOHPのメニューボタンなんだけど、マウス置くと音が鳴ってうるさいw さらにボタンの上ひたすら動かしまくるとさらにうるさい どうでもいいけど、メニューをクリックしてもうるさいw

舞-乙HiME 第2話

さて、2話みれたので書きますかな。オレもキャプ画載せてぇ~

そいや~友達から、マンガ見せていただきましたが
一コマ目からマシロ死んでるのは気のせいですか?

今回は、かなり素晴らしい始まり方ですな。
シズルさまが最初に降りてくるシーンからです。

シズルさん出れば、アリカが首にぶら下げているものなんてどうでもいい
少し本音が出ましたが気のせいです(ぇ


って、そんなことはどうでもいいです。シズルさんがほとんどのカットに登場しつづけるシーンが続き…
シズルさんにオレも、耳ふぅ~ってされたいとか思ってたのはヒミツです。

アカネちゃんも、お姉さまキャラになってたとは…前作みたく最初と最後あたりだけにでて、いちばんおいしいとこ取らないでね(違

お城に飛行機つっこんで怒ってるマシロが学園長のもとに…
シズルさまに書類を手渡しさせるとは、ナツキもいつの間にやら偉くなったもんです。

そして、いつのまにやらBパート

アリカちゃん、「ぱんつ」どうしたんでしょうか?(滝汗
アリカちゃん、いくら撃たれてもなぜか死なない人の服装をしながら、構内を歩きまわってます。

そして、キングゲイナーが登場…なんか、ドリルが…。まぁ、いつの日かオーバースキルが出ることを信じて…
ってか、もうオーバースキル発動ですか!?
呪いちっくなあの道具が伝わる家柄ってw
すまん、やっぱシホかわいい…暇だったら、オレのことマキマキしてくれや(ぉ


シズルさんまだ?とか書いてたら、審議会。
アリカちゃん、もちろんお約束の乱入!オレはお約束好きですが…
舞-HiMEじゃ、結局なんだかよくわからんナギ登場、今回は頑張りましょう~

最後は、アリカとニナの舞闘しましょうということで次回へ…

まぁ、今回もシズルさんいっぱいでたし、次回もサービスサービスよろしく~

BLOOD+   第01話

ネ申レベルの脚本によって、素晴らしく、ある意味で終わった種運
やっと、まともなアニメが始まりました(ぉ

一話感想を書くのが死ぬほど遅いですw
BLOOD+ 製作がProduction I.Gって聞いて、かなり期待してましたが、1話みて、かなり安心いたしました。

最初っから、人がばっさばっさ死んでいきます。
おいおい、この時間でコレをやっちゃうと○TAのオバサマたちが、騒ぎだすのでは?こっちの方がある意味心配です。
アニメじゃ大抵、出てくるオッサンとかは、なんともなくご逝去なされ、女性や子供が殺されそうになると、なんとなく正義の味方ちっくな人が助けてくれるんですが、この作品には関係ないようですね~(ぇ

当直の先生…
一体、顔に懐中電灯のライト当てて何しようとしてたんだか…しかも鼻歌まじりで
もちろん、このヘンタイ行動を取ったので、ご臨終( ´・ω・)カワイソス

全体的に音楽もなんか合っててとてもよかったです。とりあえず、このくらい動きがちゃんとしてれば満足です。

次回どうやら、小夜が覚醒するっぽいので、ストーリーがどう進んでいくか楽しみですな

コレといって書くことないので声優さんでもメモっときますかね
音無小夜 喜多村英梨
ハジ   小西克幸
宮城カイ 吉野裕行
宮城リク 矢島晶子
宮城ジョージ 大塚芳忠
デヴィッド 小杉十郎太
ジュリア 甲斐田裕子
ヴァン・アルジャーノ 諏訪部順一
金城香里 門脇舞


ふと思い出すこと 001

7月7日は七夕ですね。
ええ、もちろん10月なのに七夕について書くというのもまた、オレっぽくていいです(ぇ

大学入って、私のお友達が興味深いことを言ってたのを今朝なぜか思い出したので書きます。

七夕のお話………いろいろあって、織姫と彦星(漢字あってるのか?)は、一年に一回しか会えなくなってしまいました。まだ、心が美しく、穢れをしらない純真な子供の頃にこのお話を聞いて、まぁ、ちとはかわいそうかなと少なからず思ったものです。
七夕の日って自分の記憶(もちろん死んでる)では、たいして晴れたことはないような気がします。

昔、聞いた話では、雨が降ると天の川が増水して、その年は渡れなくなるとのこと。
一年も待って、雨降ったらそりゃ可哀想なものですが、友人の話聞いたあとでは…

さて、宇宙の年齢というのは、どうやら約137億年だろうといろいろいわれてるので、とりあえず織姫と彦星の話が130億年前にあったとしましょう。
ということは、七夕の日が100年に一度晴れたとしても、1億3千万回あったということに。ちなみに普通の人が恋人と82年くらい寄り添って生きていくとして、約3万日です。

ということで結局あんまし織姫も彦星も可哀想じゃないです(ぇ


ちなみに、ほかのHPさんで天の川のお話をちゃんと調べたら
七夕に雨が降って、織姫彦星がションボリしていたら、かささぎの群れが翼で橋を作ってくれて、どうやらちゃんと渡れるそうです。

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プロフィール

7

Author:7
どうやら知らないうちに生まれて
なんか知らないけど、大学受かって
どうしてか知らないけど、進級できて
気のせいかもしれないけどブログ書いて
さらに、一日という時間の大切さに気づき
より多くの知識を欲する、穢れだらけの日々
いつか、気づくかもしれないけど
そう、それは突然やってきた(何が?

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